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| カードローンで審査に落ちる理由を考える

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審査項目、年収、職業、他社の借入、借金、消費者金融キャッシング審査、カードローン審査、診断、仮審査
キャッシングバンク
実質年率
4.5%~18.0%
限度額
500万円
審査スピード
申込み完了画面に表示(※l)
融資スピード
最短即日(※l)
来店有無
不要(※l)
担保・保証人
不要
実質年率
4.5%~17.8%
限度額
1~500万円
審査スピード
最短30分
融資スピード
即日融資も可能
来店有無
不要
担保・保証人
不要
実質年率
4.7%~18.0%
限度額
500万円
審査スピード
最短30分
融資スピード
即日融資も可能
来店有無
不要
担保・保証人
不要
実質年率
4.9%~14.5%
限度額
500万円
審査スピード
当日中
融資スピード
即日融資も可能
来店有無
不要
担保・保証人
不要
実質年率
4.5% ~ 9.8%
限度額
500万円まで
審査スピード
当日中も可能
融資スピード
即日利用も可能
来店有無
不要
担保・保証人
不要
実質年率
4.9%~18.0%
限度額
300万円
審査スピード
当日中
融資スピード
即日融資も可能
来店有無
不要
担保・保証人
不要
トピック
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カードローンで審査に落ちる理由を考える

▼ カードローンで審査に落ちる主な内容
カードローンの審査は、「厳しいという考え方」と「そうでないという考え方」両意見があります。 カードローンの審査にに響くものとはいったい何なのか。主な内容を列挙してみました。

下記は、総量規制対象か否かを一覧にまとめています。

内容
虚偽申請 申し込み内容は、正しく申請する必要があります。ウソはバレてしまえば信用を失います。
総量規制 年収の1/3の借入が出来ない法律です。あなたの年収が300万円の場合、100万円が借入限度額 になります。
無職 返済が見込まれないと判断されてしまいます。
年齢制限 未成年者、高齢者の方は年齢制限の影響を受けます。
カードローン各社の情報不足 他社の借入状況が不明瞭だったり、就職してから間もないなど、 審査会社が十分な情報を得られない状態の時
いわゆる
ブラック
過去に金融事故を起こしてしまった経験が有る方。
▼ 虚偽申請
審査に通りたいという意識から、「ごまかし」「サバ読み」「未記入」などで自分に都合の 良いようにする行為は許されない。審査会社は何千、何万と審査を行ってきたプロです。 ごまかしは通用しません。どうどうと正直に書く、これが審査通過の条件です。 例え審査に落ちたとしても、アドバイスを貰えることがあります。
▼ 総量規制
総量規制とは、国で定めた法律です。 年収に比例して借りられる金額を決定するものです。
  • あなたの年収が、300万円の場合は、100万円が上限という定め
  • あなたの年収が、450万円の場合は、150万円が上限という定め
  • あなたの年収が、600万円の場合は、200万円が上限という定め
  • このように上限値が設定されてしまいます。

    ただし、住宅ローンなどは総量規制の対象外です。総量規制はローンの性質に基づいて適応されます。

    カードローンはすべて総量規制されてしまうかというとそうではありません。 各社の総量規制の有無をまとめてみました。

    下記は、総量規制対象か否かを一覧にまともています。

    サービス 総量規制 詳細ページ
    アコム 対象 詳細
    プロミス 対象 詳細
    モビット 対象 詳細
    楽天スーパーローン 対象外 詳細
    三井住友カード ゴールドローン 対象外 詳細
    新生銀行カードローン レイク 対象外 詳細
    ▼ 無職
    カードローン事業者は、会社経営に響くようなリスクを負えません。 返済能力が無い無職の方は、審査通過は難しいでしょう。

    このような方は、国のセーフティーネットに相談することからはじめてください。

    無職でも主婦の方は少し違います。主婦業を立派な職業の一つと考える見方があります。
    ▼ 年齢
    未成年への融資は法律規制があり、かなり限定的なものとなってしまい特殊なケースでないと 審査に通過する事は困難でしょう。また高齢者に対しては、各社の定めによる年齢制限にひっかかって しまえば、審査通過は難しいでしょう。
    ▼ カードローン各社の情報不足
    帰国子女の人や外国人の方、就職して間もない方など、審査会社が判断する材料が少なすぎて、スコア化 ができない為、結果的に審査落ちになってしまうケースです。

    このような場合は、証明書類を追加するなどで対処出来る場合がありますので、申し込みをする前に相談してみることをオススメします。
    ▼ いわゆるブラックの方
    金融事故を起こしてしまった方は、一定のペナルティが課せられれます。 サッカーに例えるならイエローカードからレッドカードの申告を受けてしまった状態です。 レッドカードを受けてしまったら、試合に参加出来なくなります。
    ブラックに該当してしまった場合は、審査通過は極めて困難と考えるべきでしょう。 だからといって永遠にブラックかというと、そうではありません。

    いわゆるブラックとは、金融事故の情報が信用機関のデータベースにのっている状態のことをいいます。 事故情報は一定期間を過ぎると消える仕組みが導入されています。 下記、信用機関の情報をまとめました。

    信用機関、各機関の一覧

    信用機関名 事故情報
    保有期間
    主な対象
    CCB 5年間 信販系・銀行系クレジット・流通系クレジット・消費者金融など
    テラネット 5年間 信販系・銀行系・流通系クレジット業者  銀行系消費者金融 リース会社など
    CIC 7年以内 信販会社 家電、メーカー系クレジット 百貨店 量販店などのクレジットなど
    全銀協KSC 5年間 銀行 信用金庫 労働金庫 銀行系クレジットなど
    だいたい、5年から7年といわれています。

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